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Date: 13/12/2017
2018保険年度のプール及び国際グループ再保険契約についてのクラブ回覧が発行されました。アウトラインは以下の通りです。・グループ再保険の料率はすべての船種カテゴリーで引下げられました。・各クラブの保有するリスク(リテンション)の限度額は1000万ドルに据置かれました。・プール限度額は1億ドルに据え置かれました。 ・超過再保険第1層におけるグループ共同保険「ハイドラ」の再保険引受割合は継続いたします。・油濁事故に関するてん補限度額は2018年度も10億ドルです。・海上労働条約(MLC)カバーは2018年度も更改され、限度額は2億ドルに引き上げられました。
Date: 23/11/2017
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英国のEU離脱(Brexit) - UKP&Iクラブはオランダに子会社を設立します。
Date: 30/10/2017
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クラブ理事会は2017年10月30日の会合で、クラブの財政状況、各保険年度の推移を検討し、2018保険年度の保険料算定基準について決定いたしました。
Date: 30/10/2017
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本回覧は、年次総会の決議事項の採択およびメンバー委員会の新しい理事の選出についてお知らせするものです。
Date: 11/10/2017
本回覧は、2017年10月30日9時にシンガポールで開催されるUKクラブ年次総会の通知及び投票にかかる委任状の詳細についてお知らせするものです。
Date: 19/07/2017
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• IMOの第71回海洋環境保護委員会(MEPC71)においてバラスト水処理設備(BWMS)の搭載期限が改訂されました。 • 2017年9月8日以降に建造される船舶は、本船引渡し時にBWMSが搭載されていなければいけません。 • 2014年9月8日から2017年9月7日の間に国際油汚染防止証書(IOPP証書)を更新する船舶は2017年9月8日以降にIOPP更新検査を最初に完了する日までにBWMSを搭載しなければいけません。 • その他すべての船舶は2017年9月8日以降、2回目にIOPP更新検査を完了する日までにBWMSを搭載しなければいけません。 • IOPP証書を求められていない船舶は2024年9月8日までにBWMSを搭載しなければいけません。 • すべての国際グループ・クラブは同様の回覧を発行しています。
Date: 11/07/2017
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BIMCO及びISCO(The International Spill Control Organisation)は、汚染事故対応サービス業者と資機材を調達する際に使用すべき2つの標準契約書式 「RESPONSECON」及び「US RESPONSEDCON」を策定したことをお知らせします。
Date: 12/05/2017
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2017年5月に理事会が開催され、2014 保険年度の勘定が閉鎖されました。また、剰余金は準備金に繰り入れられました。他の未閉鎖保険年度も順調に推移しています。
STOPIAおよびTOPIAは発足から10年目にあたり、船主側と油受取人関係者が参加して見直しが行われました。
Date: 01/02/2017
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2017年1月30 日の理事会において、保険約款第5条E項ただし書に従いメンバーに提供しているP&I戦争危険特別担保の枠組みにつき検討が行なわれ、2017 年1月30 日付理事会決議文に従い、2017保険年度もメンバーに同担保を提供することを決議しました。

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シップ・ファインダー


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